憂き目

生きるという憂き目に遭う

CLANNAD

CLANNAD

anime.dmkt-sp.jp
CLANNADは人生」というフレーズだけ知ってる

~4話

ヒロインと出会うパート
再現度高いんだろうな、みたいなことを思った
原作なんて知らないけどな

5~9話

話数に対しては内容が重くて"見ごたえ"にビビった
背筋がヒヤヒヤする展開で困った
ガチ幽霊でウケる
そこら辺を言及しつくさないところがシナリオの美しさになるんだろうな


公子の棒読み具合が気になった
結婚を渋るのが妹を置いといて~とか
結婚を学校でやりたいとか
ホンマか?みたいな、違和感がすごかった
ストーリー上重要じゃないから語られなかったんだろう
それでも気になる、気にしてしまった
俺は神経質で根暗で陰気だから気になるのだ


風子はニコニコでヒトデなんちゃらのmadで知っていた
元ネタを回収したところが良い


成仏したと思ったらちょこちょこ出てきて謎存在でウケた
この世には異なる世界が~と言われていたから、
そういう次元に放り込まれているという設定だろうなー

10-14話

ことみパート
アスペってる気がしてたけど思ったよりアスペじゃなかった
どちらかと言えばトラウマから来る感じ
喋り方はファンタジー


面白かった印象があるんだけど、どこが面白かったか言えない
本当に面白かったのだろうか

15-18話

智代パート
恋という気持ち知らない奴が気づいていくヤツだ、甘酢ッパァ
救われたら好きになっちゃうよね
岡崎くんはイケメンだなあ、と思った

19-22話

渚パート
過去の記憶がなんちゃらかんちゃら
そんなに忘れるもんかね、と思った
思っただけなので分からん
チビの頃の記憶って曖昧かも?


熱を出した子供を放置したことにクソリプお説教したい気分になった
しません


ちゃんと正しく終わってくれてスッキリした
思ったよりも展開が区切られており、見やすいアニメだった


家族がテーマ、しっかり理解できた
いい人に囲まれたら、よくなる
わるい人に囲まれると、だいたいカス
そういうもんよ
人間は環境で出来ている


CLANNADは人生とまではいかない
オールドオタクみたいなことは言えないね

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って書けって言われた